♪ 小さな私塾の先生から見た子ども達、風景、異文化の世界 ♪
花と光と風と…
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アユタヤ遺跡を訪ねて





チャオプラヤー川を下って
アユタヤまでのランチクルーズに参加








タイの首都バンコクから、
古代仏教遺跡のあるアユタヤへ






















暁の寺 (ワット・アルン)
三島由紀夫の小説「暁の寺」に描かれた寺院。
アユタヤ時代に建立。
大仏塔の右にある本堂はラーマ2世の建立で、
台座には王の遺骨が納められています。






クルーズ船でのビュッフェ





















 




ワット・プラケオ (エメラルド寺院)




 










バンパイン離宮
(夏の王宮)
アユタヤ朝26代のプラサート・トーン王が建立
110年前に、ラマ5世が建て直し現在の姿になったもの 


 
 
 
















タイの小学生たち








全長1M以上の大トカゲ








ガジュマル












ワット・プラ・マハータート







根っこの仏頭 (ワット・マハタート

ビルマ軍の侵攻の際に破壊された仏像の首が
木の根に取り込まれ、この姿になったとのこと
 








 








頭部のない仏像群
1760年代のビルマ軍の侵攻によりその多くが破壊され、
顔や胴体のない仏像がほとんどでした。


 
 





































ワット・ロカヤスタ
涅槃釈迦像

世界遺産のアユタヤ仏教遺跡群の涅槃仏
全長57mもあります。




















七つの頭を持つ ナーガ(蛇神)が守る仏像









涅槃仏の足元で無心に祈る老人
とても印象的でした